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心配な平日の「子どもの留守番」、対処法は?[PR]

生活・家事

心配な平日の「子どもの留守番」、対処法は?[PR]

空き巣対策から子どもの安心まで、ホームセキュリティを導入した共働き家族が実感する効果

「共働き家庭で、平日日中は空き家。防犯は大丈夫かな…」
「小学生の子どもが一人で留守番することも多い我が家。ちょっと心配…」

 家を空ける時間が長くなるのが共働き家庭。子どもが小学校に入ると、習い事のために一人で家を出入りする機会が増え、さらに小学校高学年から学童がなくなり、子どもが留守番する時間が長くなるご家庭も多いのではないでしょうか。そうなると心配なのが空き巣や子どもの防犯です。その対策のために、昨年10月にセキュリティ会社の防犯サービスである「ホームセキュリティ」を導入したのが、共働きのNさんファミリー。実際の導入効果について聞いてみました。

キャンプ中に空き巣に入られた!


Nさんファミリーは、Nママ(会社員・30代)、Nパパ(会社員・40代)、長女(小4)、次女(小2)の4人家族

 今回お伺いしたのは、東京近郊の一戸建てに10年ほど前から住んでいるNさんのご自宅。パパはメーカーの会社員。ママも、フルタイムで働く正社員で、小4の長女、小2の次女の4人家族です。

 キャンプが大好きで、時々一家で出かけているというNさんファミリー。昨年夏に、キャンプに数日間出掛けていたときに、なんと空き巣に入られてしまったそうです。「キャンプから帰ってきたら、空き巣に入られていたんです。2階の窓を割られていました」(Nパパ)

 「慌てて部屋を調べてみると、私のバッグに入っていた子どもたちのお年玉3年分と引き出しに入れてあった商品券がなくなっていました。お年玉は、銀行に預けに行くつもりで通帳にはさんでいたのですが、現金だけが抜き取られていました」(Nママ)

 Nさんファミリーが空き巣の被害にあった数カ月前くらいから、近所でも空き巣被害が頻発。空き巣被害がきっかけで「セコム・ホームセキュリティ」を導入する家が増えていたそうです。「次に狙われるとしたら、セコムのステッカーが貼られていない我が家かな、なんて冗談半分で話していました」というNパパ。実際に空き巣の被害にあってしまい、「共働きで家を空けている時間も長いので、『再び入られたらどうしよう』と怖くなりました」

 空き巣だけではなく、在宅中の泥棒も恐い、とNパパは言います。「嵐の夜に近所の家で泥棒に入られたことがあったんです。ご家族は寝室にいらしたんですが、雨風の音が大きかったので、リビングに泥棒が入っても全然気づかなかったそうです。これも恐いですよね」(Nパパ)。「小4の長女は、もう学童に行っていないので学校が終わると1人で帰ってきます。小2の次女も習い事がある日は1人で帰ります。今後、平日に子どもたちだけで家にいる時間がどんどん長くなるので、子どもたちだけで家にいるときの防犯対策も必要だと思いました」(Nママ)

 空き巣被害をきっかけに、Nさんファミリーでは、ホームセキュリティの検討を開始。2016年10月に、「セコム・ホームセキュリティ」を導入しました。

 セコムを選んだ理由の一つは、空き巣の捜査に来ていた警察官が「立場上、特定の企業のおすすめはできませんが」と前置きして話してくださった内容から、セコムに対して良い印象を持ったこと。もう一つの理由は、やはり泥棒に入られたのがきっかけで「セコム・ホームセキュリティ」を導入したママ友の評価が高かったこと。「その友達は『内容をじっくり聞いたらセコムが一番安心だった。費用も月額5000円程度なので、有料テレビのサービスを解約して導入した』と言っていました。実際にホームページで調べてみたら、契約件数が一番多く、何かあったときに駆けつけてくれる拠点も一番多いことが分かったので、セコムにしようと決めました。」(Nママ)

■セコム・ホームセキュリティの詳しい内容はこちら
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