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[PR]小学生のとき買ってもらったPCで世界が広がった

子育て・教育

[PR]小学生のとき買ってもらったPCで世界が広がった

指揮者・根本卓也さん 開成中学・高校から藝大へ。PCを通して集中力、自発性、論理的思考が養われた

音楽界で活躍する根本卓也さんは、子どもの頃に親にパソコンを買ってもらい、知的好奇心が刺激されたことが、大人になった今の成功に結びついていると語ります。根本さんはどのように、はじめてのマイパソコン=My First PCに出会ったのでしょうか?

 働くパパママにとっては、当たり前のパソコン。でも、子どもに買い与えるとなると、抵抗感がある人が多いのではないでしょうか?ゲームばかりやるのでは?勝手にオンラインゲームに課金されたら困る、犯罪につながるようなサイトにはまったらどうしよう?アダルトサイトは見せたくない……と、心配はつきません。

 でも、実は、はじめてのマイパソコン=My First PCは、好奇心が刺激され、世界が広がり、「頭のよい子に育つ」という、大きなメリットもあるのです。偏差値65以上の難関校に通う中高生の3人に1人は自分専用のマイパソコンを所有(WDLC「はじめてのマイパソコンMy First PC」より)している、という調査データもあります。

 2020年には小学校でプログラミング教育が必修化されますし、AIやインターネットの普及速度を考えると、今後ICTを使いこなすスキルや論理的思考がますます重要になることは間違いありません。こうした状況で、使用・活用することで、ICTを使いこなすスキルや論理的思考が身につくパソコンをいつまでも買わないでいると、むしろ、子どもにとって不利に働く時代になりつつあるのです。

 また、Windows 10には「ペアレンタルコントロール」機能があり、見せたくないWebサイトやアプリケーションを制限できるし、1日あたりの利用時間も制限できます。

 実際、子どもの頃に親にパソコンを買ってもらい、知的好奇心が刺激されたことが、大人になった今の成功に結びついている「天才」も多いのです。その一人が、指揮者の根本卓也さんです。

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