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[PR]受かる子が「小学生新聞」を読んでいる理由

子育て・教育

[PR]受かる子が「小学生新聞」を読んでいる理由

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中学受験で合格した子は小学生新聞を読んでいる――。そんな話を耳にしたことがある人は多いかもしれません。実際のところ、かなりの確度でそれは「当たっている」ようです。論より証拠。人気の公立中高一貫校や私立中学に子どもを合格させた保護者の皆さんで、「朝日小学生新聞を購読していた」という方に集まっていただき、「何が“効いた”のか」を語ってもらいました。
すると、「受験に必要な国語力が自然と身につく」「好きなことが見つかって、受験へのモチベーションが高まる」といった、面白さだけではない“副効用”があることが、浮かび上がってきました。


【中学受験を突破した「朝小読者」保護者の皆さん】
佐藤さん(以下、佐藤)
48歳。専業主婦。家族は夫と都内の公立中高一貫校に通う中2の娘さん。
山田さん(以下、山田)
46歳。金融機関のフルタイム勤務。家族は夫と昨年、横浜市立の中高一貫校に合格した息子さん。
高橋さん(以下、高橋)
47歳。契約社員。家族は夫と千葉市内の私立中学に通う(1年生)の息子さんと、都内の私立小学校5年生の娘さん。
大六野さん妻(以下、大六野妻)
45歳。映画会社勤務。今回はご夫婦での参加。神奈川県内の私立中学校1年生の娘さんと、公立小学校3年生の息子さんと4人家族。
大六野さん夫(以下、大六野夫)
45歳。国際物流企業勤務。


お子さんが「朝小ラブ!」で中学受験を突破した保護者の皆さん。左から佐藤さん、山田さん、高橋さん、大六野さん夫婦。

「読んでる子」は「できる子」という評判

――みなさんのお子さんには「朝日小学生新聞(以下、朝小)を読んでいた(いる)」という共通点があります。まずは「朝小」を読み始めた時期と、そのきっかけから教えてください。

山田 保育園の年中からです。夫が朝小のサンプル紙面をたまたまもらってきて、息子に見せました。「読みたいか」と聞いたところ、「うん!」と息子が言ったのがきっかけで、夫が決めて購読し始めました。

佐藤 娘が小4のときからです。新聞販売店の方が「朝小読むと、頭がよくなりますよ」と勧誘にいらして(笑)。決め手になったのは、ほかのお母さんからも「朝小読んでる子は頭いいよ」という話を聞いたから。娘は本が大好きなのでちょうどよいかなと決めました。

高橋 うちは小3からだったと記憶してます。低学年のときは週1回発行の別の子ども向け新聞を取っていたのですが、読む習慣がついて、週1では物足りなくなったので、毎日届く朝小に変えました。

大六野妻 私は、新聞記者になった友人から「記事の内容がいいから、子どもができたら朝小を読ませるといいよ」と昔からずっと聞かされていたので、子どもが小学校に入学したら絶対とろうと決めていて、実際に小1から購読しました。

朝日小学生新聞についての詳しい情報はこちらへ!

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