• チンアナゴのいるサンゴ礁ゾーンは、サンゴを人工海水で飼育する試みが行われている

    館内はじゅうたんが敷かれており、転んでもOK。よちよち歩きの子どもに優しい

    斬新なメニューがリピーターにも人気のペンギンカフェ

    取材した2月には福井県立恐竜博物館から来た「恐竜博士」と、触ることのできるディプロドクスの足の骨の化石も展示されていた

    身近過ぎてなかなか水族館では見られない金魚が新ゾーンの主役となる

    珍しい透明の海洋生物組立フィギュアのガチャガチャ「アースピースオーシャン」が並んでいた

    ベビー休憩室のほか、おむつ替え台やごみ箱を完備。調乳用にお湯も提供されている

    昨年11月にはここでファッションショーを開催。ランウェイに変身したクラゲ万華鏡トンネルを土屋アンナらが歩いた

    東京大水槽では「小笠原から実物大クジラがやってきた!」というプロジェクションマッピングを上映していた

    ショップで人気なのはチンアナゴの抱き枕。通常サイズは1728円(税込)とお買い得!

    館内に置かれた椅子やテーブルからじっくりと魚を眺めることができる。子ども達も魚に夢中でいつもよりいい子になるかも?

    ニョロニョロと不思議な姿のチンアナゴ達

    ゴハンをもらってご満悦のチンアナゴ達。いつもより多めに砂の中から出て口をパクパク動かしている