• 本を出したことで、案外みんな口に出せずに色々抱えているんだと初めて分かった、と清水さん

    妻亡き後の暗黒の日々も周囲に支えられて乗り切ったと、清水さん

    いずれ本を読んで息子が何を感じるかは分からないが、考える材料を残すのは親としての責任、と清水さん

    『夫婦フーフー日記』(配給:ショウゲート)。5月30日(土)より、新宿ピカデリーほか全国ロードショー。(C)2015川崎フーフ・小学館/「夫婦フーフー日記」製作委員会