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[PR]英語教育、育休期間こそ「本当の始めどき」

子育て・教育

[PR]英語教育、育休期間こそ「本当の始めどき」

「親子だけ」の時間を過ごせる貴重な期間を最大限に生かす!

ママ自身も英語をイチから学び直す機会に

――お子さんと一緒に取り組んでこられて何か実感されていることはありますか?

加藤 あくまで「子どものために」と考えて選んだWKでしたが、始めてみたところ「親にもプラスの効果がある」と感じています。私は大人になってから英語を習得したので、ボキャブラリーなどはビジネス英語寄り、やはり表現が固いですよね。でも英語って場面に合わせて、柔らかい表現も必要。簡単な単語を使って様々な表現をする方法を、子どもと一緒に学び直している気がします。表現の幅は少し広がったかな。
 そういえば、英語が得意ではなかった夫が、「子どもをあやすツール」として活用するうちに、知らないあいだに簡単な英会話ができるようになって、驚きました。

岸田 それ、わかります。私自身も子どもに英語で歌ったり、話しかけたりすることで、正しい発音を意識するので、原点に立ち戻って勉強し直してる感じがしています。スキマ時間を活用して英語に毎日ふれられるWKのおかげで、育休中に英語が「錆びつく」ことなく過ごせそうです。育児と仕事の違いはあれど、目標があることで脳が活性化され、「育休ボケ」せずにすむのではないかとも期待しています(笑)。

芹江 そうですね、確かに私自身も日常会話の語彙が増えたと思います。いつか娘と2人で海外旅行に行きたいという夢ができました。

時間に縛られずにインプットとアウトプットが可能

――今後は、お子さんの英語力をどのように磨いていきたいですか?

岸田 もう少し大きくなったら、ネイティブスピーカーが教える教室にも通わせたいですね。語学を学ぶだけでなく、世界にはいろいろな国があり、いろいろな人種の人がいることを知ってほしい。息子の「世界」を広げてあげたいと思っています。

加藤 英語を身につけるには、インプットした言葉を実際に使う、「アウトプット」の機会が大切だと感じています。今は幸運なことに保育園で週に2回、ネイティブスピーカーの先生とふれ合う機会があります。WKもネイティブの先生とふれ合えるワークショップが充実しているので、結構参加しています。ワークショップから帰って来ると、息子の教材の遊び方が変化していることがあるので、大いに刺激になっているようです。こういったサポートの手厚さもWKのよいところですね。

芹江 うちも長女が2歳の頃、ワークショップは毎月のように通ってました。娘はとても楽しんでいましたね。
 お二人がおっしゃるように、英語を実際に使う「場」を与えることは重要だと思います。1対1で英語をやりとりする環境を整えたいので、WKのオプションにもあるオンラインレッスンを検討しています。もう少し年齢が上がれば英会話教室に通うことになると思いますが、それまでの間を埋める存在として、オンラインレッスンに注目しています。

加藤 オプションのオンラインレッスンは、私も気になっています。未就学児向けの英会話教室は平日の日中が多いので、復職後にフルタイムで働くと、通うのはなかなか難しい。そういう意味で、時間に縛られずに、家庭でたくさん英語をインプットできて、アウトプットもできるWKやオプションのオンラインレッスンは、共働き家庭にはとてもありがたいですよね。


「Worldwide Kids」は、音楽(CD)や映像(DVD)だけでなく、楽しくてポップなデザインの玩具、オンラインレッスンなどの「オプション」にも定評がある。

子どものための、英語との「ファースト・コンタクト」

 「小学校入学までに約6000語」「留学クオリティーの英語体験」――。そう言われると、とてもハードなレッスンを想像します。でも、そんな「トレーニング」を乳児に課すなんて、到底ムリな話。

 座談会に出席してくださった3人のママたちの話からもわかるように、Worldwide Kidsはまず、親子で過ごす楽しい時間のなかに「英語があふれている状態」をつくり出すことから始まります。だから自然に子どもの脳に、英語が入っていくようです。出席者の1人、加藤さんが語っていた「言葉の爆発期に日本語と英語が両方、出てきた」ことの裏には、そんな経緯があるんですよね。

 乳幼児期から着実に英語の「土壌」ができるWorldwide Kids、子どもの早期英語教育を考えているパパ、ママ、特にママが妊娠中/育休中のご家庭は、選択肢に加える価値はありそうです。

(取材・文/小林浩子)

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