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日経DUAL

働き方の記事一覧

ハラスメント証拠なくてもまず相談 弁護士に聞く

仕事 NEW!

ハラスメント証拠なくてもまず相談 弁護士に聞く

 職場でのハラスメントに関する読者アンケートでは、パワハラに遭ったことがある人は70%以上、セクハラに遭ったことがある人は56%に...

矢沢心 不妊治療で仕事を辞めた人の「安堵と葛藤」

生活・家事 NEW!

矢沢心 不妊治療で仕事を辞めた人の「安堵と葛藤」

 日経DUALにて「矢沢心と魔裟斗の『諦めない不妊治療』」を連載、書籍『夫婦で歩んだ不妊治療』を上梓した矢沢心さん。その矢沢さんが...

“手作り”より仕事を選んだ、でも…。弱気なのぞみ

趣味

“手作り”より仕事を選んだ、でも…。弱気なのぞみ

 忙しいワーママにはつきものの「丁寧な暮らし」への憧れ、あるいは自己嫌悪。仕事をやめて子育てに専念する友人の家に遊びに行ったのぞみ...

ハラスメント許さないコミュニティ文化の作り方

仕事

ハラスメント許さないコミュニティ文化の作り方

 「セクシャル・ハラスメント」という言葉が新語・流行語大賞の新語部門を受賞したのは、今から30年前の1989年。一方、「パワーハラ...

7割がパワハラ被害経験 セクハラは3割「相談せず...

仕事

7割がパワハラ被害経験 セクハラは3割「相談せず...

 「セクシャル・ハラスメント」という言葉が新語・流行語大賞の新語部門を受賞したのは、今から約30年前の1989年。一方、「パワーハ...

列島貧困化 子の大学進学に共稼ぎが必須な理由

仕事

列島貧困化 子の大学進学に共稼ぎが必須な理由

 教育社会学者の舞田先生が統計データを使って、子育てや教育にまつわる「DUALな疑問」に答える本連載。第60回の冒頭では、バブル期...

働き方改革の旗手が考える、これからの「働く」とは

子育て・教育

働き方改革の旗手が考える、これからの「働く」とは

少子高齢化、人権、子育て支援など、今日本の社会が直面している諸問題について、NPO法人フローレンス代表理事の駒崎弘樹さんが各界の専...

妻の名字選んだ社長、選択的夫婦別姓裁判を闘争中

子育て・教育

妻の名字選んだ社長、選択的夫婦別姓裁判を闘争中

少子高齢化、人権、子育て支援など、今日本の社会が直面している諸問題について、NPO法人フローレンス代表理事の駒崎弘樹さんが各界の専...

職場にも貢献「帰る&休む」が上手な読者のワザ公開

仕事

職場にも貢献「帰る&休む」が上手な読者のワザ公開

 まだ、多くの職場に残る「休みを取りづらい」「定時に帰りづらい」という風潮。「日経ウーマンオンライン」と共働き読者が多い「日経DU...

子どもがいても不可能なことはない 闇を抜けた気づ...

仕事

子どもがいても不可能なことはない 闇を抜けた気づ...

 子どもが生まれるまでは、仕事に目いっぱい没頭できた。産休・育休中は、育児に専念することができた。それが……いざ仕事復帰をすると、...

「子どものための仕事」を目指し、アニメの世界へ

仕事

「子どものための仕事」を目指し、アニメの世界へ

『メアリと魔女の花』のスタジオポノックの代表であり、映像作品の企画から完成までを統轄するプロデューサー、西村義明さん。現在12歳の...

わが子の成長に応じて、柔軟に働き方を変える保育士

子育て・教育

わが子の成長に応じて、柔軟に働き方を変える保育士

学生時代に保育士の資格を取得後、私立の認可保育園に勤務。次男を出産したタイミングで退職し、単発でベビーシッターサービスを提供する「...

作家・佐藤多佳子「執筆活動も、子どもが最優先」

子育て・教育

作家・佐藤多佳子「執筆活動も、子どもが最優先」

本屋大賞受賞作『一瞬の風になれ』や2017年山本周五郎賞『明るい夜に出かけて』受賞など、活躍が続く作家・佐藤多佳子さん。そんな佐藤...

会社で地道に実践「定時退社&確実に休む」読者工夫

仕事

会社で地道に実践「定時退社&確実に休む」読者工夫

まだ、多くの職場に残る「休みを取りづらい」「定時に帰りづらい」といった風潮。「日経ウーマンオンライン」と共働き読者が多い「日経DU...

妻の米国転勤で“駐夫”に 「家族は一緒に」が結論

パパ

妻の米国転勤で“駐夫”に 「家族は一緒に」が結論

 海外に転勤した夫に付いていく妻は、ちまたでは「海外駐在員の妻=駐妻(ちゅうづま)」と呼ばれます。では、妻の転勤に付いていった夫は...

「育児が自分事に」経験者語る 男性育休のメリット

仕事

「育児が自分事に」経験者語る 男性育休のメリット

 皆さんの周りに、育休を取るパパは増えていますか? 2017年度の男性の育児休業取得率は5.14%でした。前年度より1.98ポイン...

親になり、地元で起きた凶悪事件を無視できなかった

仕事

親になり、地元で起きた凶悪事件を無視できなかった

 起業するまでの経緯や仕事と家庭の両立についてなど、多くの壁を乗り越えてきたママ起業家や社長にインタビューする「私が壁を乗り越えた...

妻が不妊治療のために退職を検討中 辞めて大丈夫?

お金

妻が不妊治療のために退職を検討中 辞めて大丈夫?

 生きていれば、必ずあるのが悩みのアレコレ。子育て、仕事、人間関係…など様々な読者の悩みに、著名人や専門家が答えます。今回は、DU...

不妊治療はお金と時間の「区切り」を夫婦で決めよう

お金

不妊治療はお金と時間の「区切り」を夫婦で決めよう

 「不妊治療に専念するために仕事を辞めたい」と妻に言われた40歳の夫。不妊治療費の捻出や子どもの教育費などの不安がありましたが、「...

共働きの防災とは? 震度6弱の大阪北部地震の教訓

仕事

共働きの防災とは? 震度6弱の大阪北部地震の教訓

日経DUAL創刊時から、連載「ママ世代公募校長奮闘記」を執筆してきた大阪市立敷津小学校・元校長の山口照美さん。2016年4月からは...

MB 学歴は本当に子どもの将来に役立つのか

仕事

MB 学歴は本当に子どもの将来に役立つのか

 生きていれば、必ずあるのが悩みのアレコレ。子育て、仕事、人間関係…など様々な読者の悩みに、著名人や専門家が答えます。<読者の悩み...

「今日と明日」がすべて 今できるベストを尽くす

パパ

「今日と明日」がすべて 今できるベストを尽くす

 2015年2月、35歳のときに「ステージ4の胆管がん」と診断された西口洋平さん。まだ小さい子どもがいる働き盛りの年齢でがん告知を...

「ママにつらい思いをさせないで」息子が神様へ手紙

パパ

「ママにつらい思いをさせないで」息子が神様へ手紙

 2015年2月、35歳のときに「ステージ4の胆管がん」と診断された西口洋平さん。まだ小さい子どもがいる働き盛りの年齢でがん告知を...

収納プロ本多さおりさん 2児ワンオペ育児に奮闘中

子育て・教育

収納プロ本多さおりさん 2児ワンオペ育児に奮闘中

使いやすさを優先しつつもシンプルで垢抜けた収納スタイルにファンが多い整理収納コンサルタントの本多さおりさん。この春、2人のお子さん...

がんの親座談会 自分に価値がある限り働き続けたい

パパ

がんの親座談会 自分に価値がある限り働き続けたい

 2015年2月、35歳のときに「ステージ4の胆管がん」と診断された西口洋平さん。まだ小さい子どもがいる働き盛りの年齢でがん告知を...

「両立」という言葉は嫌い 新幹線通勤を経て課長に

仕事

「両立」という言葉は嫌い 新幹線通勤を経て課長に

 日経DUALの「共働き子育てしやすい企業グランプリ2017」で6位にランクインした積水ハウス。同社の「両立しやすさ」について、パ...

中田敦彦 デキる部下持つリーダーの不安に答えます

仕事

中田敦彦 デキる部下持つリーダーの不安に答えます

 生きていれば、必ずあるのが悩みのアレコレ。子育て、仕事、人間関係…など様々な読者の悩みに、著名人や専門家が答えます。<読者の悩み...

2030年の地球と息子のために時短勤務続けるパパ...

仕事

2030年の地球と息子のために時短勤務続けるパパ...

 日経DUALの「共働き子育てしやすい企業グランプリ2017」で6位にランクインした積水ハウス。同社の「両立しやすさ」について、パ...

社会全体で育児することが当たり前の社会にしたい

生活・家事

社会全体で育児することが当たり前の社会にしたい

 連載「りんだ先生の『Team わが家』で行こう!」では、ママ一人に育児、家事の負担がかかってしまう“ワンオペ”解消に向け、様々な...

アクセンチュア役員がママに助言「昇進は即受けて」

仕事

アクセンチュア役員がママに助言「昇進は即受けて」

 「“積極ママ&隠れ消極ママ”これからのリーダーシップ術」特集の最後は、ママ社員のキャリアアップを後押しする企業の先進的な事例を紹...

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